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トップナイフのBarカサブランカのロケ地は新宿!チャラいマスター役の古川雄大はネクラ?

 
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2020年の冬ドラマ『トップナイフ』は、完璧を求められ、成功が当たり前と言われる天才の脳外科医たちの技術と人間としての苦悩を描くリアルドクタードラマです。

そのドクターたちの隠れ家的Barがカサブランカです。

そこで今回は、「Bar・カサブランカ」の撮影場所Barのマスターの来島達也を演じる古川雄大さんはネクラなのかについてご紹介します。




BAR・カサブランカはココ!

では早速、カサブランカの場所をご紹介しましょう!

カサブランカのロケ地は新宿のアイソトープ・ラウンジ

カサブランカのロケ地は、新宿二丁目最大規模のゲイクラブイソトープ・ラウンジ(AiSOTOPE LOUNGE)」です。

住所は、東京都新宿区新宿2丁目12-16 セントフォービル1Fです。

ロケ地は、SNSでも情報が流れています。

特徴的なお店なので、知る人ぞ知るお店なんでしょうね。

カサブランカの店内

第1話では、主人公・深山瑤子(天海祐希)や今出川部長(三浦友和)たちと、新しく東都総合病院に入った、黒岩(椎名桔平)、西郡(永山絢斗)、小机(広瀬アリス)の歓迎会が行われました。

店内は、こんな70年代風な感じです。




チャラ男役の古川雄大は意外にもネクラ?

古川雄大さんが演じるのは、BAR「カサブランカ」のオーナー・来島達也(きじまたつや)。

BARは病院の近くにあり、医師たちの憩いの場となっています。

来島はとにかく軽くて、女性を口説くことしか頭にない性格。

第1話でも、初対面の小机(広瀬アリス)の手にいきなりキスしていましたよね。

 

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「トップナイフ-天才脳外科医の条件-」BARカサブランカ オーナー来島達也 役のために肌を黒くして髪を染めメッシュを入れて、外見はこんな感じになりました。 どんなキャラクターなのかは1月11日からの放送を楽しみにしていて下さい^_^ 台本を読み込んでいく中で、この作品にどんどん引き込まれ魅了されております。この作品の一員として来島の役割を果たせたらと思います! そして、なんと! 来島達也のインスタのアカウントが開設されました!!! 達也として、来店(閲覧)してくれる方に癒しをお届けします! ドラマもインスタもよろしくお願いします! @casablanca.t.k

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でも、そんなチャラい来島の醸し出す雰囲気で医師という仮面を外した深山たちは歌ったり踊ったりと、リラックスするんですね。

茶髪に小麦色の肌、アロハシャツのとイケメンいうチャラ男役がピッタリ合う古川さんですが、会見では開口一番に、

「根がとてもくらい人間なので、チャラい役を演じることがとても大変な部分はあるんですけど」

と言っていたそうですよ。

これまでの古川さんといえば、『マリーアントワネット』などでの若きミュージカルスターのイメージだったり、『下町ロケット2』では、主人公のもとで働いていた殿村が、実家の田んぼを継いだ時に、殿村に嫌がらせをしていた農協の職員役を演じたりと、チャラさのイメージはまったくありませんでした。

古川さんは、トップナイフでの来島のチャラさについて、

「チャラいと言ってもいろいろなチャラさがある」

とおっしゃっているので、回を重ねるうちにいろいろな顔のチャラさをみせてくれるのではないでしょうか。

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まとめ

ドラマ『トップナイフ』に出てくるBar「カサブランカ」の撮影場所やBarのマスターの来島達也を演じる古川雄大さんがネクラなのかについてご紹介しました。

ハードな医療の現場憩いの場のカサブランカ

医師たちの失敗の許されない緊張感あるドクターの顔ふと自分をさらけ出した顔

その対比がBarカサブランカでは見えそうですね。

個人的には、古川さんのチャラ男ぶりが楽しみです!




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